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  <code>19981231002823宇津見</code>
  <title>模型関連書籍で参考に</title>
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  <date>98年12月31日00時28分</date>
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  <code>19981231002823宇津見</code>
  <no>1</no>
  <title>模型関連書籍で参考に</title>
  <description>&lt;p&gt;　ｓｆ氏の掲示板でも書きましたが、模型関係で参考になる物を紹介させてもらいます。&lt;br /&gt;特に鏡氏には、以前どこかで書かれてた「ＲＰＧ業界には作家よりも政治家が必要」という件に関する例の紹介と、ＲＰＧマガジン購読意欲を減退させる理由である「ガンダム」にもピンからキリまであるということを紹介するために、書かせてもらいました。&lt;p&gt;　まず、大日本絵画の『ガンダムセンチネル』と、同社の模型雑誌『月刊モデルグラフィック』１月号（大日本絵画）の特集『ガンダムセンチネル1999』をお薦めします。&lt;br /&gt;入手は、現在発売中の『モデルグラフィックス』２月号の通信販売案内を利用すれば入手できます。この案内で、同社のＲＰＧ関連製品の在庫も確認できます。なお、今月号の『ＳＦ３Ｄ』特集も参考になると思います。&lt;p&gt;　また同通信販売を利用して、田宮模型ミリタリーミニチュアシリーズ３０年史特集の『月刊モデルグラフィック』９８年１０月号と『アーマーモデリング』１０号、そして他社の書籍で文藝春秋刊の『田宮模型の仕事』もお薦めします。 &lt;p&gt;　特に今回紹介した中で『田宮模型の仕事』はお薦めです。 &lt;p&gt;&lt;br /&gt;しかし、これらの対談記事やインタビュー記事を見て、最近整理している過去のＲＰＧ誌のその手の記事と比べると、あまりにぬるすぎて不十分過ぎるというのが、正直なところです&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</description>
  <author mail="">宇津見</author>
  <date>98年12月31日00時28分</date>
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  <code>19990101214748鏡</code>
  <no>2</no>
  <title>参考資料のご紹介有難うございます</title>
  <description>&lt;p&gt;宇津見さんへ。&lt;br /&gt;参考資料をご紹介戴き、有難うございます。早速入手して読みたいところですが…残念ながら当面身動きが取れません。1月中旬になれば時間を作れると思いますので、それからになろうかと思います。…折角お教え戴いたのに恐縮ですが。&lt;br /&gt;なお、この掲示板をご覧の方で、宇津見さんご紹介の雑誌等をご存知の方、興味を覚えられた方は、私の書き込みなど待たず(笑)、その記事から得られる視点、RPGへの応用などについて自由に語っていただければ幸いです。&lt;/p&gt;</description>
  <author mail="">鏡</author>
  <date>99年01月01日21時47分</date>
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  <code>19990115005216鏡</code>
  <no>3</no>
  <title>中間報告</title>
  <description>&lt;p&gt;　本年に入って二度の休日(8日と14日)を使って、宇津見さんにご教授戴いた書籍の一部を入手しました。入手場所の情報を書き、取り急ぎ中間報告とします。&lt;br /&gt;「ガンダムセンチネル」(小説)→なぜか秋葉原の書店で購入したが…同名の別本があるらしい。ひょっとしてそちらかな？&lt;br /&gt;「月刊モデルグラフィック」1月号→神保町書泉ブックマートB1Fで入手&lt;br /&gt;「月刊モデルグラフィック」2月号→秋葉原の書店で入手&lt;br /&gt;「田宮模型の仕事」→神保町の三省堂3F(ビジネス書コーナー)で入手&lt;br /&gt;取り合えず上記のものを読み進めることにします。現在はまだ、「田宮模型の仕事」の半分を帰りの電車の中で読んだだけですので、もう少し読んでからまた書きます。&lt;/p&gt;</description>
  <author mail="">鏡</author>
  <date>99年01月15日00時52分</date>
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  <code>19990116134016宇津見</code>
  <no>4</no>
  <title>説明不足でした</title>
  <description>&lt;p&gt;　鏡氏へ&lt;br /&gt;＞「ガンダムセンチネル」(小説)→なぜか秋葉原の書店で購入したが…&lt;br /&gt;＞同名の別本があるらしい。ひょっとしてそちらかな？&lt;br /&gt;すいません、説明不足でした。&lt;br /&gt;私が紹介していたのは、模型のガンダムの胸像のアップが表紙の『ガンダムセンチネル』の方を言っていて、そちらが購入されたのはそれのストーリー部分のみを独立した小説として再構成した物です。&lt;br /&gt;小説の巻末の広告にもそれがのっているはずです。&lt;/p&gt;</description>
  <author mail="">宇津見</author>
  <date>99年01月16日13時40分</date>
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  <code>19990116134235宇津見</code>
  <no>5</no>
  <title>センチネル著者についての余談</title>
  <description>&lt;p&gt;　しかし今、その小説版センチネルを確認のために見ていると、著者の高橋氏の経歴に「現在、ゲームグラフィックス編集長」とあるのですね。ああ、時代を感じます。&lt;/p&gt;</description>
  <author mail="">宇津見</author>
  <date>99年01月16日13時42分</date>
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